2011年11月17日
ボジョレー・ヌーボーとヴィラージュ・ヌーボーの違いは?
いただきましたっ
ジャジャーン!

本日解禁の、ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボー♪
今朝配信したチラシ情報にも、各お店『ボジョレーヌーボー』が掲載されていて、あまり身近でないカタカナ文字の商品名の登録に手間取りました(><)
でも、チラシ入力をしていると、いいこともあるんです。
当然ですが、チラシは隅々まで読みます。
ボジョレーヌーボーと、ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボーの違いってご存知ですか?
(知らなかったのは私だけかもしれませんが、、、、)
ボジョレーヌーボーとは、その年の秋、フランスのボージョレという場所で収穫されたブドウを使って、独特の方法で造られる赤ワインの新酒(ヌーボ)のことだというのは、私でも知っていることでしたが、
ヴィラージュ・ヌーボーとは、
ボジョレー地区のなかでも北部に位置する38の限定された村から産出される、ワンランク上のヌーボーのことを言います。
普通のヌーボーより香りが高く、深みのあるワインに仕上がります。
とのことです。
リカーマウンテンのチラシに載ってました♪
このお店のチラシはいろいろ解説も載っているので、勉強になります(^^
ボジョレーに興味のある方は、追記にそれぞれの特徴を書いていますので、読んでみて下さい。
チーズの違いも載ってましたが、そちらはまた今度ご紹介します(^^;

ジャジャーン!

本日解禁の、ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボー♪
今朝配信したチラシ情報にも、各お店『ボジョレーヌーボー』が掲載されていて、あまり身近でないカタカナ文字の商品名の登録に手間取りました(><)
でも、チラシ入力をしていると、いいこともあるんです。
当然ですが、チラシは隅々まで読みます。
ボジョレーヌーボーと、ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボーの違いってご存知ですか?
(知らなかったのは私だけかもしれませんが、、、、)
ボジョレーヌーボーとは、その年の秋、フランスのボージョレという場所で収穫されたブドウを使って、独特の方法で造られる赤ワインの新酒(ヌーボ)のことだというのは、私でも知っていることでしたが、
ヴィラージュ・ヌーボーとは、
ボジョレー地区のなかでも北部に位置する38の限定された村から産出される、ワンランク上のヌーボーのことを言います。
普通のヌーボーより香りが高く、深みのあるワインに仕上がります。
とのことです。
リカーマウンテンのチラシに載ってました♪
このお店のチラシはいろいろ解説も載っているので、勉強になります(^^
ボジョレーに興味のある方は、追記にそれぞれの特徴を書いていますので、読んでみて下さい。
チーズの違いも載ってましたが、そちらはまた今度ご紹介します(^^;
ピエール・ベルニサック社:ボジョレー・ヌーボー(ペットボトル)
750ml→¥780
※【赤・軽口】 濃厚な色合いとまろやかな味わいが特徴
コラン・プリセ社:ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボー(ペットボトル)
750ml→¥1580
※【赤・中軽口】 ジャン・ピエール・ロデ氏が手掛ける2010年金賞ヌーボー(2010年金賞PET)
キュベ・V・Vロロン社:ボジョレー・ヌーボー
750ml→¥1680
※【赤・軽口】 樹齢50年を超える古樹から造られるエキス分たっぷりのフルーティな味わい(2010年最高金賞受賞)
エリック・バルドン社:ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボー
750ml→¥2480
※【赤・中軽口】 天才醸造家エリック・バルドン氏が歴代最高金賞受賞生産者三人の匠のワインの特徴を最大限に引き出した夢のヌーボー
ローランス・ダネル社:ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボー
750ml→¥2580
※【赤・中重口】 2010年のボジョレー・ヴィラージュでの最高金賞は僅か2つだけ、そのうち1つがコレ。
サンエヌモン社:ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーボー
750ml→¥1680
※【赤・中軽口】 1976年にクリスチャン・ベレシア氏が2haという狭い畑から始めた家族経営の小さなワイナリー。フランス料理海の「人間国宝」び相当する国家最優秀職人賞に輝いたフィリップ・ゴベ氏も推薦するヌーボー。
ジョルジュ・デュブッフ:マコン・ヴィラージュ・ヌーヴォー(白)
各750ml→¥2080 (酒のケントは¥2180)
※【白・辛口】 マコン地区で造られるフレッシュ感たっぷりのヌーボー
ジョルジュ・デュブッフ:ボジョレー・ヌーヴォー
750ml→¥1880 (酒のケントは同額、平和堂は¥1980)
※【赤・軽口】 ボジョレーヌーボーでダントツの売上を誇るヌーボーの代表格
ジョルジュ・デュブッフ:ボジョレーロゼ・ヌーヴォーハーフ
375ml→¥980 (平和堂は¥1080)
※【ロゼ・辛口】 ちょっとだけロゼを楽しみたい方に。美しい色合いで果実味も爽やかな味わいのロゼヌーボー。
ジョルジュ・デュブッフ:ボジョレーヴィラージュ・ヌーヴォー
750ml→¥2080 (酒のケントは同額、平和堂は¥2480)
※【赤・中軽口】 ボジョレー地区の中でも、北部の38村だけがヴィラージュと表示できる通常よりもコクのあるヌーボー
ジャン・ルイ・カンソン社:ボジョレーヴィラージュ・ヌーボー(ペットボトル)
750ml→¥1280
※【赤・中軽口】 ボジョレー北部の優良ぶどうのみを使用した通常よりもコクのあるヌーボー
ボジョレー・ヌーボー(ペットボトル)
750ml→¥880
※【赤・軽口】 1420年創業の由緒ある生産者。フルーティさ際立つヌーボー
スパークリング・ヌーボー
750ml→¥980
※【赤・やや甘口発泡】 きめ細やかな泡立ちのスパークリング・ヌーボー。やや甘口なのでデザートとの相性もぴったり。

さて、私がいただいた「ボジョレーヴィラージュ・ヌーボー」は・・・?
たぶん、
わたしはどれを飲んでもよくわからんような気がします、、、、
おしょらいさんのお迎え
彼岸花とヒルソラ琵琶湖高島市
イマソラ高島市ゆうやけ虹!
ユウソラ・ヒルソラ・アサのソラ、今日の滋賀県高島市コハクチョウさん
イマソラ高島市まんまるお月様-4度
滋賀県高島市大晦日の空は虹虹
彼岸花とヒルソラ琵琶湖高島市
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Posted by せいこ at 19:58│Comments(0)
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